新害毒対策
食害や環境害の悪化の実態
世間では話題にされていませんが、2・3年前から害毒被害の程度が年々悪化している影響で、体調不良や精神不安定の発症や激化を訴える方が若い方を中心に急増しているのです。
ロックしていた顎に7°以上、後頭部に20°以上の回旋歪みを当院の施術で解いた方や、生まれつき頭蓋骨に回旋歪みが無い方でも、悪化する害毒被害が胃腸や皮膚や目を刺激し脳に巨大ストレスを与える結果、背骨を歪ませて2次的に顎に7°後頭部に12°の回旋歪みを誘発させ、諸症状の発症や激化で悩んでいる方が増えているのです。
当院では10年ほど前から、食害や環境害の被害に気付き、来院のお客様への説明の場や当院HPの当ページを利用して、食害と環境害の存在と、それぞれの解毒方法や無害化方法をご紹介して参りました。
しかしその内容は理解し難い世界なので、来院されたお客様でも実施して戴いていた方はほんの僅かであったのが実態ですが・・・。実施された方の中には効果を実感されて、熱心に継続して戴いている方もいらっしゃいます。
食害の種類と解毒方法
食害の中では遺伝子組み換え食害が急激に強くなってしまいました。
以前は解毒の素材として来院のお客様に限ってソルボラク楽マットをお勧めして参りましたが、メーカーで製造中止となってしまいました。また後継品のコンフォートマットには解毒効果が無いことが判明しましたので、急遽今後の新たな解毒方法を模索しておりました。
遺伝子組み換え食害の他の食害としてアク取りを怠って被る生野菜などにある天然毒の食害、化学物質の肥料や飼料汚染から被る野菜や食肉・酪農品の化学物質性の食害、品種改良から起こってと思われる茶葉の食害が以前から有りましたが、最近では原因不明ですが白米の食害が強くなっている状況なのです。
またマイクロ波で水分子を励振させて発熱させる電子レンジ加熱の食害の激増。
そして玄米・胚芽米・発芽玄米・雑穀など、そしてニンジンやサツマイモなどは、解毒方法が分からないその他の食害があり、それらも拡散・激化しているのです。
当院パソコンHPの食害に関する説明や、野菜・果物・お茶・穀物の天然毒、および遺伝子組み換え食品の有害性を参考にして下さい。
→飲食物の解毒
→→遺伝子組み換え
→→→作り方
→→→→使い方
環境害の無害化方法
私達の身の回りにも有害物が激増しています。
中綿がダウン(羽毛)やウール(羊毛)の寝具やダウンジャケットなど動物性の毛を使った商品は強い有害性があります。
中綿が無害なポリエステルの寝具やジャケットでも、今やほとんどの商品の側生地に有害性があります。
同様に衣類やインテリアなどにも染色材や処理剤に有害性があるので、商品の表面が有害になっているのです。
これらの染料や処理剤の有害性に対しては、2008年4月にVersion upした無害マン-4(フォー)で品物の表面に撫でて戴き無害化して戴く事をお勧めしています。
→無害マン-4のページへ
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