GM毒被害の背景

今や米国から輸入される大豆やトウモロコシの80%以上がGM作物
GM作物は生産性の良い
●GM大豆;特定の農薬を濃厚に散布すると、雑草は見事に枯れるが大豆は影響を受けずに育つ(除草剤耐性)大豆
●GMコーン;農薬を散布する必要がないように、害虫を殺す毒性がある(害虫抵抗性)トウモロコシ

遺伝子組み換え穀物への転換
トウモロコシがバイオエネルギーに → 相場高騰
米国などの生産農家は、非GM作物から、生産性が高いGM作物に転換

日本にGM食害の拡散
食用に非GMとして輸入された大豆・トウモロコシ→5%までのGM食害が混入
食品加工の原料にもGM大豆やGMコーンが混入(毎日新聞記事)
GMコーンを家畜の飼料に
(輸入総量1600万トン中1200万トンが飼料用
内95%が米国から。米国では85%が遺伝子組み換えなので1000万トンが飼料用GMコーン
これらが牛、豚、鶏などの餌に!)
→食肉・牛乳・卵に遺伝子組み換え食害
→家畜の糞にGM食害成分
→糞を使った有機肥料がGM汚染
→農地のGM汚染が年々蓄積
→収穫された国産大豆・トウモロコシにGM食害
→年々GM有害性が激化
詳細はブロードバンドHPをご覧下さい。

なぜ頭蓋骨に回旋歪みが起こるのか?
GM食害が胃腸に入る
→胃腸の神経から脳に被害刺激
→脳が刺激軽減の為に防御反応
→背骨をネジり合わせて神経を遮断して脳を守る
→頸椎をネジる力が過剰に
→後頭骨(や顔面部)が回って12°の回旋歪みを作る
→ネジる力が一層強くなると20°以上にロックさせてしまう

GM作物輸入の禁止や非GM食品分別は不可能
→GM害を無害化できれば何でも食べられる!
GM害などを無害化できるグッズ「甚深ミミョウ」が唯一の救世主
早く甚深ミミョウを!

 ※遺伝子組み換え(GM)の出現は、ノストラダムスの大予言における「恐怖の大王」の到来に。
回旋歪みのロックが23°になり生命力がゼロになってしまった異常事態は、2012年の予言に繋がるように思えてなりません。


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