究極の甚深(JIN-JIN)ミミョウ
平成23年年3月11日に、東日本大震災が発生しました。地震と巨大津波の被害と共に福島第一原発の炉心冷却事故に見舞われました。
後者の放射能汚染は原発周辺から東京方面にまで広域に拡散しています。その被曝程度では生命に問題はないとされていますが、新たな被害ストレスとして既存ストレスに重畳する事になってしまいました。
甚深ミミョウは食・環境・場にある既存ストレスだけでなく、放射線被曝された品物の有害性や放射能物質の害を無害化してくれます。
平成21年正月に、当院は甚深ミミョウと名付けたグッズを発売し、平成22年末までに8回のバージョンアップを経て平成23年正月に最終版に至り、12月8日にセシウムも無害化できる効能に更新しました。

まるで大震災での原発事故による放射能汚染の惨事に間に合わせるように、甚深ミミョウが天から授かったように思えてなりません。
甚深ミミョウが1つあれば半径10mの範囲で、以下の効能を発揮してくれるのです。
(1) 人の生まれつきの回旋歪みのロックを解いてくれる。
(2) 食べる前の食材の放射能害などの食害を無害化する。
(3) 摂食した消化物を解毒する。
(4) 身の回りの品物やインテリア、建材、車内などの放射能汚染などの有害性を無害化する。
(5) 電磁波や大気汚染などの場の害を遮断してくれる。
平成23年正月に最終的に更新された効能
(6) 今後新たな害が現れても、感じなくしてくれる効能で被害を回避させる。
平成23年12月8日には新たに登場したセシウム害も無害化できるようになりました。
甚深ミミョウの使用効果
食害被害や環境害や場の害の被害は、ストレス刺激となって脳の扁桃体を刺激します。
扁桃体は脳や全身に臨戦態勢を取り続けます。
同時に新たな被害ストレスの侵入に対しては、拒絶・逃避しようとします。
こうして脳は被害ストレスの対処に追われ、生命維持が片手間になってしまいます。
その結果人によって様々な不調や病気を発症させてしまうと考えられます。
甚深ミミョウがあれば、脳が被害ストレスからの解放されます。
すると心身に発症していた諸症状や潜在的な不具合も、自然に改善してくる筈です。
●甚深ミミョウの直径20mの球形の効能に守られて、家族が被害から守られる訳です。
まるでお宅がパワースポットのようになるのです。
定価は7万円と高額な商品ですが、寿命は無いのでお宅の家宝として末代まで効能を発揮し家族の健康を守り続けてくれます。
また平成23年8月9日以降、甚深ミミョウを1個は購入されたユーザー様が、2個目以上の追加購入される場合は1個当たりの価格を3万円の特価にしております。
薬やサプルメントを延々と買い続ける費用や毎回胃を荒らす負担を考えれば、甚深ミミョウは安価で安全だと言えると思います。
●続いてミニ・ミミョウ発表

また半径3mの範囲の効能を持つミニ・ミミョウを安価に用意しております。
ミニ・ミミョウは1人分の保護に向きます。
常に携帯するか、外出時に携帯て下さい。。
(ただしミニ・ミミョウは単独では1ヶ月半程度で効能が消失します。
しかし甚深ミミョウの側に頻繁に近付けていれば、効能が持続します。
従ってミニ・ミミョウは甚深ミミョウが無しでは効能を持続できないのです。)
そこで甚深ミミョウとミニ・ミミョウの両者の併用を勧めして参りました。
ところが大震災後の福島第一原発の爆発事故以来、放射能汚染が進みミニ・ミミョウの効能の消耗が激しくなり、持続日数が激減してしまいました。8月頃には東京では3日間しか維持できなくなり実用性が無くなってしまいました。そこで甚深ミミョウの追加価格を安価にさせて戴いた次第です。
甚深ミミョウを、家屋の中心に1個、家族各人に1個ずつ携帯される事をお勧め致しております。
甚深ミミョウやミニ・ミミョウの個別の紹介やご購入に関しては以下を見て下さい。
甚深ミミョウへ、 ミニ・ミミョウへ
頭蓋骨の回旋歪みとロックの存在を感知し、且つ手技でロックを解いて回旋歪みを解消させる当初の療法は、世界中で当院固有の療法としてお役に立っていました。その後の環境悪化で施術が効かなくなると、甚深ミミョウと呼ぶグッズを持っているだけでロックを解き無害化を図れるという究極の解決策をご提供できました展開をご評価戴きたいと思います。
そして以前のように当院に施術を受けに交通費を掛けて何度か来院される必要もなくなった訳です。
薬やサプルメントを延々と買い続ける費用や胃腸への負担を考えれば、甚深ミミョウは近くに存在するだけで効能があるので、安価で安全だと言えます。
7万円の価格は高額ですが、100万円以上の価値があると確信します。
甚深ミミョウに関して、当院のブログの記事もご覧下さい。
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